コースの特徴

【大井競馬場 ダート2000m】
東京大賞典 レースコース

スタートから1コーナーまで長い直線。4つのコーナーを通過し、ゴールまでの直線が長い外回りコース。ダート競馬のチャンピオン・ディスタンス。

スタートが4角ポケットで最初のコーナー(1角)まで約500m以上あるため、枠順の有利・不利はまったくない。逃げ、差しどちらでも能力を出し切りやすい。

最終コーナー(4角)を回ってゴールまでの直線距離が386mと長いが逃げ切り・追い込み共に決まるため、力通りの決着になりやすい。

チャンピオンディスタンスと言われることもあり、展開のまぎれも少なく力通りの決着になる。多少の不利があっても力があれば巻き返しはきく。

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うまコラボ

公開日:
最終更新日:2016/10/24